新宿歌舞伎町のホストクラブの客取り合戦でお金でモテたら、よりお金をかける人に負ける

「新宿歌舞伎町のホスト心理クラブの客取り合戦でお金でモテたら、よりお金をかける人に負ける」恋愛と勉強どちらにも通じる差別化戦略をNaiTo氏が語る。
受験勉強や恋愛など、他人との競争になりがちな場面では、どのような戦略をとるのがいいのでしょうか。 ナイトメンタリストNaiTo氏の新刊『限りなく黒に近いグレーな新宿歌舞伎町のホスト心理術』の発売を記念して、『人生が変わる2枚目の名刺』などの著書があるメディアプロデューサーの柳内啓司氏(@kjyng)が、ニコ生上でNaiTo氏に公開インタビューを決行。テレビ局で働きながらWEBや書籍などのコンテンツ企画も手がける柳内氏とNaiTo氏の対談の話題は、理系・文系の分類話から、本当に必要な論理的思考力の話へ。NaiTo氏のお金や時間の使い方、歌舞伎町新人ホスト時代に影響を受けた齊藤英治先生のすごさなど、幅広いテーマでの対話が繰り広げられました。
新宿歌舞伎町のホストは文系・理系はどっちが多い?
杉本かの子氏(以下、杉本) 何系の歌舞伎町ホストが多いのかな?
NaiTo氏(以下、NaiTo) 文系理系の比率でアンケートとってみます?「シビュラシステム」良いよなあ、作りたいよなあ。
柳内氏 何ですか? シビュラシステムって。
『PSYCHO-PASS』っていうアニメに出てくるシステムで。街頭とかにスキャナが付いてて、それで相手の表情とか身体の動きを見ることによって、犯罪係数ていうのを出すんですよ。
柳内 ああ! おもしろい!

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